池袋の猫カフェ「猫の居る休憩所299」へ行ってきました
※ このブログではアフィリエイト広告を利用しています
猫を飼っているので、猫カフェにはほとんど行ったことがありません。
先週末、人生で2回目の猫カフェ体験をしてきました。
猫の居る休憩所299
行ったのは猫カフェ【東京 池袋】猫の居る休憩所299です。
店内は広く、ベッドやソファー、ちゃぶ台席などでくつろぐことが出来るようになっています。席は空いている場所を案内され、決まった席が指定されます。
私達はベッド席でした。歩き疲れた彼はしばしまどろみ(彼はどこでも寝られるタイプ)、私はカメラを片手に店内の猫を見て回りました。フラッシュを使わなければ、撮影自由であったので、写真を撮りまくりました。

午後だったせいか、寝ている猫が多かったです。

料金は時間制で10分200円、90分パックで1500円などとなっています。
飲食物は持ち込み可能となっています。フリードリンクは350円です。
電源が使えて、WiFiや携帯の充電器もあります。
マンガが約2,000冊と大量にあります。本棚の上にも猫がいました。

猫さんたち
レジ周りや

ベッドの中など、

店内の至るところに猫さんがいました。

かぶりものしてます。首輪も嫌がるくまたまには考えられない大人しさです。

猫おやつが500円で買えます。与えている人がいました。

おやつに群がる猫たち。

感想
猫の居る休憩所という店名の通り、思い思いにゆっくり過ごすことが出来るのが良いと思います。
仕事や調べ物もできるし、マンガを読んだり、眠るなど休憩することもできます。
タイムカード制でお店の出入りは自由となっています。
池袋で休憩したくなったら、ここに来るという選択肢もあるなと思います(ΦωΦ)

レクタングル大
関連記事
-
-
おもちゃに飛びついていた保護猫カフェ「funnyCat」のキジトラ猫さん
狭山市の保護猫カフェ「funnyCat(ファニーキャット)」のコタツさんは、ふとんくんとまくらくんの
-
-
「ネコリパブリック池袋店」の後ろ足を枕にする茶トラ白猫さん
「ネコリパブリック池袋店」に行ったとき、ホットカーペットの上で寝ている猫さんたちがいました。
-
-
【ねこまつり at 湯島】保護猫カフェ「ネコリパブリック東京お茶の水店」で猫カフェ体験
「第3回 ねこまつり at 湯島」のツアーに参加し、うどよし書道教室で歌川国芳の猫を筆ペンでなぞりが
-
-
「ネコリパブリック池袋店」の白黒猫さんはベッドにあごを乗せて寝ていました
自走式の保護猫カフェ「ネコリパブリック池袋店」へ行ってきました。 行くのは2回目です。前回は1人で
-
-
「ネコリパブリック東京お茶の水店」の個室の猫さんたち
「ネコリパブリック東京お茶の水店」のネコヨガのあと、他の部屋の猫さんにも会いに行きました。 入り口
-
-
お尻トントンが好きな「ネコリパブリック東京お茶の水店」のクリーム猫さん
先週の日曜日に保護猫カフェ「ネコリパブリック東京お茶の水店」に行った時は、午後だったからか、寝ている
-
-
私のコートの上で寝ていた保護猫カフェ「funnyCat」の茶トラ猫さん
狭山市の保護猫カフェ「funnyCat」には、猫さんたちがいる大部屋にロッカーが置いてあり、荷物を入
-
-
ハンドスピナーで遊ぶ「ネコリパブリック東京中野店」の猫さん
一時期流行っていたハンドスピナーというおもちゃがありますよね。 ふみおのおもちゃにどうかなと気
-
-
見分けられるようになった保護猫カフェ「funnyCat」の顔がそっくりな猫さんたち
狭山市にある保護猫カフェ「funnyCat(ファニーキャット)」には、顔がそっくりな猫さんたちがいま
-
-
「ネコリパブリック池袋店」の困り顔のキジトラ猫さん
自走式の保護猫カフェ「ネコリパブリック」は、店舗ごとにインテリアが違います。「ネコリパブリック池袋店






名前:くみん
名前:ふみお