本を枕にして、お風呂のフタの上で寝る猫
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引っ越してうれしいのは、お風呂のお湯が自動でたまることです。
前の部屋は、蛇口からお湯と水を出して、自分でお湯をためていたので、ラクになりました。

くまもお風呂が大好きでしたが、たまきも風呂のフタの上で過ごすのが好きです。
フタの上で待つ猫
入浴前には、フタの上で待っています。

浴槽は、前の部屋より小さくなりました。
ヒノキの風呂のフタは今の浴槽には少し大きいのですが、そのまま使っています。
顔をなめる猫
30分ほど半身浴をする間、私はいつも本を読んでいます。
たまきは私の腕に頭を乗せて、さらに顔をなめます。
痛いので、ホントにやめてほしいです(*_*;

余韻を楽しむ猫
お風呂が終わったあとも、たまきは本を枕に寝ていました。

たまきが頭を乗せているのは、喜多喜久さんの「美少女教授・桐島統子の事件研究録」です。
分厚い本なので、ちょうど良かったのかもしれません。

私は先に上がりました。

レクタングル大
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