ひとりで留守番した黒猫
※ このブログではアフィリエイト広告を利用しています
一昨日の早朝から昨夜遅くまで、旅行で留守にしていました。
1日目はいつもよりかなり早い食事を与えたあと、冷凍した手作りごはんをたっぷり置いて家を出ました。ふみおは人見知りでビビリなため、知らない人が家にいない方が良いので、シッターさんは利用しませんでした。

2日目の朝のふみおのお世話は、「TIM & SAILOR」のオーナーさんにお願いしました。
トイレ掃除と食事の用意をお願いしました。手作りごはんをお皿に入れてもらいました。
事情を話していたので、気を使って短時間で済ませてくださいました。

安否確認のため、顔を合わせたふみおはすぐに隠れて、ウーッと唸っていたそうです(^_^;)
写真を送ってもらいました。顔は見えませんが、姿が確認できて安心できたし、うれしかったです。

作夜遅く帰宅したとき、ふみおの姿が見えないと思ったら、キャットウォークの一番高いところにいました。かなり警戒していて、すぐには降りてきませんでした。

手作りごはんを入れたお皿は空になっていました。食事を用意して、お風呂から上がると、完食していましたが、またキャットウォークに戻っていました。
ひとりで1泊2日の留守番は何度か経験しているものの、今回は帰るのが遅かったでしょうか。。。一応伝えたつもりではあったんですが、スネ気味でした。
夜は一緒に寝ましたが、暑いのか枕の上で寝ていました。腕枕ではなく、足元にもぐってもいました。
明日はべったり一緒にいようと思います。
レクタングル大
関連記事
-
-
ホコリまみれになった黒猫
今朝エサをやったあと、気づいたらふみおの頭と体にホコリがたくさん付いていました。 どこ
-
-
クッションからずり落ちそうな猫と、足を上げて眠る猫
今の時期、くまとたまきは昼間はリビングで寝ています。 夜になるとたまきは私と一緒に寝室のベッドで眠
-
-
黒猫の子猫の大あくび
先日、うちの猫となったふみおと、たまきはまだ仲良くはありません。 夜、私とたまきは2階のベッド
-
-
玄関のチェックをするようになった猫
換気をするとき、部屋の窓と反対側の玄関もドアを少し開けて、空気が流れるようにしています。ドアからふみ
-
-
黒猫さんのトライアルを開始しました
今日の夕方、動物病院で黒猫さんをお預かりし、トライアルが始まりました。 3ヶ月のオスの黒猫さんです
-
-
【月命日】くまが旅立って1年が経ちました
くまが旅立ったのは、1年前の今日でした。 もう1年が経ったかと思うと、感慨深いです。なんだか、
-
-
なめればなめるほど毛並が乱れる猫
たまきがリビングのテーブルの上に置いたクッションの上で、体をなめていました。 たまきは
-
-
トイレで砂をかける子猫、かけない先住猫
相変わらず、私がトイレにいると、ふみおは膝に飛び乗ってきます。 ブログを読んだ彼に、「
-
-
猫型の陶器の湯たんぽをチェックする黒猫
陶器の湯たんぽをふたつ使っています。 寝るときは大きい湯たんぽを足元に、猫型の湯たんぽをお尻の下に
-
-
あくまでも「先住猫ファースト」
たまきを飼い始めた時は、完全にくま優先でした。くまの方が体が弱くて、手がかかったからです。
レクタングル大
- PREV
- 人懐っこい白猫さんとビビりな黒白猫さん
- NEXT
- 人懐っこいシャムミックスさんたち






名前:くみん
名前:ふみお