『月刊猫とも新聞』2021年7月号の特集は「猫の額」です
※ このブログではアフィリエイト広告を利用しています
今月も購読している月刊猫とも新聞が届きました。今月号から、表紙に猫川柳が掲載されるようになったそうです。
特集は「猫の額」となっています。猫の額というと、狭いところの代表として使われますよね。
広辞苑によると、「土地などがきわめて狭いことの形容語」だそうです。
実際の猫の額はこの部分だろうと、写真が掲載されています。確かに狭いですよね。
猫さんが額をくっつけてくる理由も掲載されています。ふみおはエサが欲しいときなど、頭を突き上げるタイプなんですが、頭突きも愛情表現だそうです。
猫を使った言葉の中で、一輪車を猫というのは知っていましたが、駄菓子屋などで使われるフタが斜めについた容器を「猫瓶」というのは知りませんでした。香箱を組んだ猫に似ているためだそうです。
少し前から、里親募集コーナーが始まっています。うちの猫も保護猫ですが、ずっとのおうちが見つかるといいなと思います。
私もささやかな保護猫活動として、使い古しのバスタオルを「東京キャットガーディアン」に支援物資として届けてきました。
レクタングル大
関連記事
-
-
「ちよだ猫まつり2019」に行ってきました
今年も、ちよだ猫まつりに行って来ました。 >>>2017年と2016年にも行きました 千
-
-
『月刊猫とも新聞』2020年2月号の特集は「勝ち組‼︎」です
今月も、購読している猫情報誌「月刊猫とも新聞」が届きました。 いつものように、写真を撮っているとふ
-
-
『月刊猫とも新聞』2018年8月号の特集は「ひまわり猫」です
月刊猫とも新聞の今月号の特集は「ひまわり猫」となっています。 ひまわり猫は、茶トラ、茶
-
-
『月刊猫とも新聞』2021年6月号の特集は『「猫は液体」説を検証する』です
月刊猫とも新聞6月号の特集は、『「猫は液体」説を検証する』です。かわいい長毛猫さん?が表紙となってい
-
-
猫好き作家によるアンソロジー「猫が見ていた」を読みました
「猫が見ていた」を図書館で借りて読みました。 湊かなえさんや井上荒野さんなど、豪華作家陣によるアン
-
-
「猫と心理テスト展」に行ってきました
猫と心理テスト展の最終日に行ってきました。 会場のギャラリーは、東京メトロ東西線「神楽
-
-
赤坂ジャローナの第3回「我が家の自慢の猫たち写真展」に参加します
早いもので、くまがいなくなって4ヶ月になります。 くまの骨壷はリビングのキャットウォークに置い
-
-
伊勢丹新宿店の「Cat’s ISSUE POP-UP STORE」
今日(2/22)は、2(にゃん)2(にゃん)2(にゃん)の語呂合わせで猫の日ですね♪ 昨日はち
-
-
『月刊猫とも新聞』2018年12月号の特集は「猫さんはいかに賢いか」です
購読している「月刊猫とも新聞」が届きました。 12月号の特集は「猫さんはいかに賢いか」
-
-
【青梅】古民家ギャラリーわあすの「ねこネコ猫展」と看板猫さん
4/15~5/5まで青梅市で行われていた「ねこネコ猫展」の最終日に行きました。 白黒猫のラ
レクタングル大
- PREV
- ピンクの肉球もかわいい長毛の三毛猫さん
- NEXT
- 魚のけりぐるみを抱える黒猫を木彫りで作りました