手作りのキャットセレモニー「キャットPaPa」の動物供養祭
※ このブログではアフィリエイト広告を利用しています
くまの火葬をお願いした「キャットPaPa」で、10/21に動物供養祭が行われました。
卒塔婆のみで参加
申し込みをしていたのですが、母の葬儀で帰省したため、動物供養祭には参加できませんでした。
卒塔婆のみの参加となりました。

先日、卒塔婆の写真と費用の振込用紙が送られてきました。

読経の際に、くまの名前が読み上げられたそうです。

忘れないように記録
くまの火葬の時は、不謹慎かとは思いましたが、火葬の前も後も写真を撮りました。(骨がしっかり残っているのですごいと言われました。)
忘れたらいけないと思ったから、記録しておこうと思いました。

手元供養を選んだのも、霊園に足を運ばなくなると思ったからです。
くまの骨壺は、お花と一緒にキャットウォークに飾っています。

がっかりされない生き方
たまきとふたりの生活には慣れましたが、ときどきくまのことを思い出すと悲しくなります。

しばらく何もする気が起きなかったのですが、もともと怠け者なので、ペットロスだからとボーっとしていると、ずるずると何もしなくなりそうでやばいです。
彼にも無理しなくていいと言われていますが、やる気がないと言うと「くまががっかりするよ」と言われ、それは嫌だと思いました。
くまにがっかりされない生き方をしようと思います。まだ完全に元気ではないですが。

「キャットPaPa」では、春に猫の供養祭があるそうなので、参加したいです。
レクタングル大
関連記事
-
-
はみ出すのは肉ではなく毛?
ふみおは年中アルミの猫鍋に入ります。以前は涼しくなったらしまっていたのですが、出しっぱなしで良いと気
-
-
食事の量を調整できる子猫
ふみおは健康状態がとても良いです。目やにが出るのが気になるくらいです。 手作りのエサもペロッと食べ
-
-
「ペットの夢こたつ」に一緒に入れない先住猫と子猫
うちでは留守中の猫の寒さ対策として、陶器の湯たんぽとペットの夢こたつを使っています。
-
-
白いほくろを気にせずあくびする黒猫
昨日の夜、口内ケアをしたあと、ふみおの口元に白い点がついていました。 須崎動物病院のサ
-
-
足先を触られるのが嫌な猫
前にアニマルコミュニケーションを受けたとき、ふみおは足をつかまれるのが嫌だと聞きました。爪切りも嫌い
-
-
前足に手を乗せると、必ず乗せ返す猫【動画】
たまきは、前足の上に手を乗せられるのを嫌います。 必ず、自分の前足が上じゃないと気が済まないようで
-
-
たまきのあごは伸縮自在
たまきの顎が大きいのに気づいたのはいつだったのか、覚えていません。 仔猫の時から顎と耳が大きい
-
-
キャットタワーのハンモックでV字開脚する猫
昨夜のふみおは、キャットタワーのハンモックですごい格好をしていました。 足を広げてお腹をなめる






名前:くみん
名前:ふみお