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【月命日】悲しみと後悔が続いています

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忘れっぽい私は、母とくまの月命日を忘れないように、Googleカレンダーに登録しました。

くまが亡くなってから「ホルムガード フローラベース」を買い、お花を飾るようになりました。今は黄色いガーベラを飾っています。

くまのお骨

くまのことを思うと、今でも涙が出ます。さみしいです。

高齢猫の引っ越し

昨年8月に引っ越して、数週間後にくまは亡くなりました

普通だったら高齢で環境をガラッと変える引っ越しをするなんてありえないのですが、私はやってしまいました。。。

多少不安もありましたが、無事に引っ越しが済んだ後は、くまが新しい部屋にすぐになじんでいたので、感心しました。
引っ越しに協力してくれて、感謝しています。

くまとたまき

ただ、2階に上がる階段はのぼろうともしませんでした。年だから仕方ないと言われるかもしれませんが、1階は視界も悪いので、そんなところで数週間過ごさせたのかと思うと情けないです。

階段

しかも、最期も一匹で逝かせてしまったし、後悔が消えません。

精神的な負担

きっとまだまだ寂しさと後悔は続くんだろうなと思います。

今は冷えとりや瞑想でずいぶん穏やかになりましたが、前は感情の起伏が激しく、物に当たることも多かったです。

人付き合いが苦手なので傷つくことも多く、かなりくまに泣きついていました。

くまにとっては負担だったと思います。感情が安定した飼い主の方がペットにとっても良いですよね。

猫さんは生まれ変わる

猫とも新聞に載っていた記事のように、毛皮を替えてまた会いに来てくれたらいいのにと思います。

猫さんは生まれ変わる

記事には、「飼い主が悲しみ過ぎていたら生まれ変わることもできない」と書いてありますが、くまのためにも、この悲しみをきちんと解決したいと思います。

レクタングル大

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