くまの初七日に思うこと
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昨日はくまの初七日でした。
世田谷のキャットPaPaで火葬をしてもらい、手元供養しています。
悲しみのあとには寂しさがやってきました。

人付き合いが苦手な私は人間関係で傷つくことが多く、くまが心の支えになっていました。
くまは本当に穏やかで良い猫さんだったので、いなくなって本当に寂しいです。
ケアはこれまでと同じ
くまは八王子市にある須崎動物病院で診てもらっていて、臨界水やサプリメントなどを使ってケアしていました。

急に何もしなくなるのも気が抜けるし、サプリメントももったいないので、今までくまに行っていたケアを、たまきに行っています。
リンパマッサージとブラッシングだけは、3秒で激怒されるので、やりません。
頭のマッサージだけやっています。

寂しくないように
たまきは2階の寝室で寝ていることもあり、鳴き声が聞こえるときがあります。
くまがいなくなった直後は普通にしていたので、大丈夫かと思っていましたが、たまきも何か感じることがあるのかもしれません。

たまきは母猫と一緒に公園にいたところを、くまが通っていた動物病院に保護されていました。母猫は亡くなり、くまとの相性が良さそうなので飼いませんかと言われました。
たまきは子猫のときから、ひとりぼっちになったことがないと思うので、寂しくないように、なるべく一緒にいたいと思います。
たまきがいて良かったです。一人だったらとても耐えられないです。
レクタングル大
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