IKEAの「DUKTIG 人形用ベッド」で一緒に寝る猫たち
※ このブログではアフィリエイト広告を利用しています
公開日:
:
猫DIY・インテリア IKEA猫ベッド, ニャンモナイト
2階の南向きの部屋に、キャットウォークとIKEAの「DUKTIG 人形用ベッド」を置いてあります。

たまきが2段ベッドにしたIKEAの「DUKTIG 人形用ベッド」の上段で寝ていました。
たまきは1番温かい場所を知っているので、いつも感心します。

私の作業テーブルも同じ部屋にあります。収納グッズがないせいで、すごく散らかっていてブルーになったので、どうやって片付けようかと考えつつ、いらないものを捨てたりしていました。
ふと見ると、ふみおがキャットタワーに乗っていて、寝ているたまきを見下ろしていました。

「ボクもベッドで寝たいなぁ」って感じでしょうか。
ちなみに、くまとたまきは京都出身なんですが、くまは関西弁の「ボク」で、たまきは「アタシ」でしゃべりそうな気がします。ふみおは茨城県出身ですが、一人称が「オレ」なのか「ボク」なのかまだつかみきれていません。

前に、逆のパターンがありました。ふみおがベッドで寝ていて、たまきが押しかけて奪い取ったんです。
>>>ふみおが眠るIKEAの「DUKTIG 人形用ベッド」を奪い取るたまき
ふみおは優しいので、さすがにそんなことはしませんでした。
おとなしく下段に寝ることにしたようです。

2段ベッドにして、本当に良かったなとこういう時に思います。

またしばらくすると、ふみおがベッドに乗っていました。
たまきの前足が、ふみおのお腹を押しています。

ふみおが近づくとたまきに怒られることが多いので、ビクビクものだったと思います。

たまきは怒らず、そのまま前足にあごを乗せて寝はじめました。

そして、なんと!並んで寝ていました!!
たまきのお腹にハートマークがあります。

2匹のニャンモナイトが見られました(ΦωΦ)♪

いやぁ、仲良く寝てくれて良かったです。

レクタングル大
関連記事
-
-
ベッドで湯たんぽに乗る猫
夜寝るときは、陶器の湯たんぽを使っています。 眠る前にベッドの足元に湯たんぽを入れて温
-
-
【DIY】湯たんぽを入れるキャスター付きのボックスを作りました
私が冷えとりを始めたきっかけとなった「冷えとりガールのスタイルブック」という本に、湯たんぽを箱に入れ
-
-
「SUMIKA 突っ張り型木製キャットタワー」の一番上で頭ごっつんする猫
引越しを機に買い換えた「SUMIKA 突っ張り型木製キャットタワー」を、ふみおは設置後数ヶ月経ってか
-
-
「ブルーミングスケープ」でアイビーの人工観葉植物を買いました
猫がいると、観葉植物の葉をかじられたり、鉢を倒されたりすることがありますよね。私も以前は観葉植物を部
-
-
キャットウォークから外を見る子猫
ふみおも2階のキャットウォークに登るようになりました。これは、自作したキャットタワーを利用して、DI
-
-
IKEAの「DUKTIG 人形用ベッド」を遠慮がちに使う猫
昼間、たまきは2階で、ふみおは1階で過ごしています。 たまきは窓際のIKEAの「DUKTIG
-
-
【月命日】キャットウォークをDIYで作成中
たまきの月命日なので、好きだった生クリームたっぷりのショートケーキをセレネーで買ってきました。
-
-
テレビの前でくつろぐ2匹の猫
今年の夏、くまはリビングの隅の棚の下で寝ていますが、ずっと入り浸っている訳でもなく、出たり入ったりし
-
-
タオル研究所のバスタオルと猫
ふみおは今朝、掃除がおわったあと、こたつに入っていました。 ペットの夢こたつは本体のみ
-
-
キャットタワーのボックスで掃除が終わるのを待つ猫
今朝たまきはキャットタワーのボックスに入っていました。 ここに入るのを久しぶりに見ました。
レクタングル大
- PREV
- 【文京区】長毛の黒白猫さん
- NEXT
- 舌を出していたオトコマエな黒白猫さん






名前:くみん
名前:ふみお