【DIY】湯たんぽを入れるキャスター付きのボックスを作りました
※ このブログではアフィリエイト広告を利用しています
公開日:
:
猫DIY・インテリア ワイン木箱, 冷えとり, 寒さ対策
私が冷えとりを始めたきっかけとなった「冷えとりガールのスタイルブック」という本に、湯たんぽを箱に入れて使う写真が載っていました。
椅子に座って湯たんぽを使うときは、木箱に陶器の湯たんぽを入れて、足を乗せています。

私も、椅子に座って食事をする時やパソコン作業をする時などに、湯たんぽを使っています。直接、床に置いているので、箱に入れたいなと思っていました。

ワインの木箱+キャスター
使っていないワインの木箱があるのを思い出したので、湯たんぽを入れる箱にしようと、キャスターを付けることにしました。
キャスターを付けようと思ったのは、掃除がしやすいのと、他の部屋でも使えるからです。

錐で穴を開けて、マキタのインパクトドライバでキャスターを取り付けました。

完成です。箱が少し大きいのですが、お金をかけずに、まずはあるものを使ってみようと思います。

猫と仲良く使います
これまでも、席を離れた隙に湯たんぽを取られていたのですが、たまきが乗っていました♪ むっちゃカメラ目線です(ΦωΦ)

今度は箱に余裕があるので、猫と仲良く湯たんぽを使おうと思います(*^_^*)

▼冷えとりを始めようとする人にオススメです♪
レクタングル大
関連記事
-
-
キャットウォークから外を見る子猫
ふみおも2階のキャットウォークに登るようになりました。これは、自作したキャットタワーを利用して、DI
-
-
「KARIMOKU CAT TREE」で眠るようになった猫
「KARIMOKU CAT TREE」は寝室に置いていたのもあって、活用されていませんでした。ときど
-
-
壁紙を直してもらう間、隠れていた猫
壁紙を直してもらうため、朝から業者さんがきたので、ふみおには寝室にいてもらいました。 ふみおは
-
-
クッションの角にあごのせする猫
今日も朝からふみおは2階のキャットウォークのクッションに乗っていました。 一昨日とその
-
-
「LABRICO(ラブリコ)」で子猫が床下に入れないようにしました
玄関下に隙間があり、床下に潜れるようになっていたことを、ふみおが潜ってから知りました。 ふみおは中
-
-
IKEAの「DUKTIG 人形用ベッド」で足を投げ出して眠る猫
2階の部屋は南向きで、今の時期、晴れていると暖房がいらないほどあったかいです。 たまき
-
-
「建築知識2020年5月号 猫のためのDIY家づくり」を買いました
猫情報サイト「猫ジャーナル」で見た建築知識という雑誌を買いました。 >>>4年連続4回目となる
-
-
猫の食器台の代わりに「きれいに貼れてはがせる両面テープ」を使っています
猫たちのエサは手作りしているので、食べさせるまでに時間がかかります。 たまきはうろうろ
-
-
あくびしながら宇宙船猫ベッドから出てくる猫
あったかくなってきたので、ふみおは夜ベッドで一緒に寝てくれなくなりました。昨夜はMYZOOの宇宙船猫
-
-
エサがなくてもアイリスオーヤマの「トラベルキャリー」に入る猫
あたたかくなってきたので、もう猫のコタツは使っていません。 >>>留守中の猫用の暖房は、「ペットの
レクタングル大
- PREV
- 猫の形がかわいい陶器製の湯たんぽ「ねこぽん」
- NEXT
- 近所をポタリング中に出会った猫さんたち






名前:くみん
名前:ふみお