【青梅】昭和幻燈館「有田ひろみとちゃぼの青梅猫町商店街」を見てきました
※ このブログではアフィリエイト広告を利用しています
青梅には数年前に観光で訪れています。以前も見た「昭和幻燈館」が、2015年にリニューアルしたと知り、行ってきました。
親子ユニット「Q工房」
「昭和幻燈館 有田ひろみとちゃぼの青梅猫町商店街」として、墨絵作家の有田ひろみさんとぬいぐるみ作家の有田ちゃぼさんの二人のユニット「Q工房」の作品が常設展示されています。
青梅からデビューして活躍されているお二人は、親子なんだそうです。

かわいい猫さんがいっぱいいました。

レトロな看板がたくさんありました。

カルピスがマタタビになってます。首の傾きがいいですね♪

猫丹の猫さんは、鼻の黒いのが可愛いです(ΦωΦ)

とぼけた味わいがある猫さんたちです。

青梅宿幻想
コチラは山本高樹さんの青梅宿幻想という作品。

「青梅猫町通り」には、cafeマタタビや猫正宗などがあるようです。

細かいところまで表現されていて、素敵な作品ですね。

入館料
入館料は大人250円、小人150円となっていますが、「青梅赤塚不二夫会館」と「昭和レトロ商品博物館」と「昭和幻燈館」の3館をめぐるチケットが800円で販売されています。
お昼を食べたお店で割引券をゲットしたので、ひとり750円で入れました。
今朝のくまたま
寒くても、必ずひなたぼっこをする2匹です。

所在地情報
昭和幻燈館 有田ひろみとちゃぼの青梅猫町商店街
住所:東京都青梅市住江町9番地
電話:0428-20-0355
開館時間:10:00~17:00
休館日:月曜日(月曜祝日の場合は翌日休館)
レクタングル大
関連記事
-
-
いわいさわちさとさんの猫の絵
10/27(月)まで仙川のRestaurant COZYで開催されているグループ展「incanto
-
-
人気の女優三毛猫「ドロップ」の演技が光る映画『先生と迷い猫』のDVD
ネコと映画が好きな私は、猫が出てくる映画もよく観ます。 先日、「先生と迷い猫」のDVDをレンタルし
-
-
A4サイズが安い!ネットプリントの「どんどんプリント」で写真を印刷しました
ミラーレス一眼レフカメラをプレゼントしてもらったのがきっかけで、ブログを始めました。 写真のほとん
-
-
「森口修の猫 フィギュアマスコット」に噛みつく猫
木彫り猫を作るときの参考に、「森口修の猫 フィギュアマスコット」を買いました。 >>>超リアル
-
-
「今日も一日きみを見てた」を読みました
好きな作家の一人である角田光代さんのエッセイ「今日も一日きみを見てた」を読みました。 漫画家の西原
-
-
安田ジョージ展「路地裏動物園」で木と布で作られた猫さんを見ました
根津・千駄木まつりに出かけ、近くを歩いていて、展覧会の案内を見つけました。 ギャラリーマルヒで
-
-
群ようこさんの「パンとスープとネコ日和」を読んで号泣
群ようこさんの小説「パンとスープとネコ日和」が原作となったドラマが、小林聡美さん主演で2013年に放
-
-
赤坂ジャローナの「我が家の自慢の猫たち写真展2」を見に行きました
3月21日〜26日まで赤坂ジャローナで行われていた「我が家の自慢の猫たち写真展2」を見に行きました。
-
-
木彫りの茶トラ白猫さんを作りました
Instagramで茶トラ白猫さんとサバ白猫さんが並んで写っているのを見て、2体セットで木彫り猫を作
-
-
「うちの猫が消しゴムはんこに変身!とみこはんの愛猫消しゴムはんこワークショップ」に参加しました
浅草にある「CEDOKzakkastore(チェドックザッカストア)」の猫イベントで、スペシャルイベ
レクタングル大
- PREV
- 【青梅】猫の映画看板
- NEXT
- 【青梅】「昭和の猫町 にゃにゃまがり」を歩いてみました






名前:くみん
名前:ふみお