一緒にくっついて寝て温まりたかった猫
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夏の間、くまはリビングの隅っこの棚の下を居場所と定め、暮らしています。
涼しくなってきたので、くまの下に敷いているクールアルミジェルマットを外すことにしました。

たまきのマットを借用
くまは寒くなったら、棚の下から出てくると思っていたのですが、まだいるようなので、マットを敷きました。
たまきの誕生日プレゼントとして買った「猫ozabu(おざぶ)オーガニックコットンキルト猫用マット」です。

くまを見つめるたまき
たまきがくまの寝ている場所を見つめていました。

「アタシのマット、返してよ」と言うような性格じゃないので、きっと寒くて一緒に寝たかったんだと思います。
たまきはお湯を抜いた後の浴槽にいて、お尻が濡れていたんですよね。くまとくっついて寝て温まりたかったんだと思います。

そうとは知らず、爆睡するくま。マットの上には快肌布(かいきふ)を敷いています。

たまきは結局、テーブルに置いたクッションの上で寝ていました。

お尻が濡れていた名残が感じられる毛並み。

まんまるです(ΦωΦ)

くまのマットも注文
くまのためにマットを注文しました。たまきのマットと同じnekozukiで注文しました。
同じ商品がなかったので、(キルトかどうかの違いのようです)「猫ozabu(おざぶ)オーガニックコットン猫用マット」にしました。
Mサイズで色はキャラメルボーダーにしました。届くのが楽しみです。
レクタングル大
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