『月刊猫とも新聞』2020年6月号の特集は「猫アーティスト図鑑を振り返る」です
※ このブログではアフィリエイト広告を利用しています
購読している猫情報誌「月刊猫とも新聞」は10周年を迎え、120号となったそうです。

タブロイド判の新聞でしたが、100号からB5判の雑誌形式になりました。
120号からは少し値上げとなり、ページ数が増えています。値上げのほとんどは郵便料金だそうです。

特集は、永久保存版の「猫アーティスト図鑑を振り返る」となっています。

「猫アーティスト図鑑」では、絵画、粘土、陶芸、羊毛、木彫りなど、さまざまな表現で猫を作っている作家さんが紹介されています。
いままでに紹介されたアーティストを振り返る特集で、木彫り猫作家のバンナイリョウジさん、羊毛フェルトの猫ラボさんも載っていました。

第2特集は、「愛しきふぐり」となっています。

猫さんのにゃんたま、大好物です。
特集では、ふぐりのいろんな呼び方やその構造などが掲載されています。
記事にも書いてありますが、最近は去勢手術されている猫さんが多いので、ふぐりを見かけることは本当に少なくなっているんですよねぇ(ΦωΦ)

今月号の表紙はキジトラ猫さんですが、私も近所でキジトラ猫さんを見かけました。この猫さんを見かけるのは、かなり久しぶりです。

レクタングル大
関連記事
-
-
楽しみながらネコ助けできるイベント「ネコ市ネコ座 with トレッタ@東京ドームシティ」に行ってきました
昨日は、土日に開催された「ネコ市ネコ座」に行きました。 日本最大級の保護猫イベント 「ネコ市
-
-
『月刊猫とも新聞』2020年1月号の特集は「あなたにピッタリ猫」です
今月も、購読している「月刊猫とも新聞」が届きました。 2020年1月号の特集は、「あなたにピッタリ
-
-
吉祥寺ねこ祭り2015
10月に入りましたね。朝晩寒くなりましたが、先月から天袋生活を送っている我が家の黒猫くまは、天袋から
-
-
文京ふるさと歴史館で「ねこの細道・さんぽ道—ぶんきょう道中ひげ栗毛」を見ました
土曜日は自転車で、「文京ふるさと歴史館」の特別展を見に行きました。 猫の視点で史跡散歩
-
-
【新宿】猫店長がいる紅茶専門店「ディー・カッツェ」でネコ型のスコーンを食べました
新宿御苑前にある猫がいる紅茶専門店「ディー・カッツェ」に行ってきました。 スパゲッティとホット
-
-
【西鉄貝塚線】猫のラッピング電車「にゃん電」に乗りました
先週の日曜日、猫の島として人気の相島(あいのしま)に行ってきました。 相島から帰るときに、西鉄
-
-
白猫の玉之丞がかわいい映画「猫侍 南の島へ行く」のDVD
北村一輝さんが演じる主人公・斑目久太郎と白猫・玉之丞が活躍する「猫侍」の劇場版第2弾『猫侍 南の島へ
-
-
『月刊猫とも新聞』2021年6月号の特集は『「猫は液体」説を検証する』です
月刊猫とも新聞6月号の特集は、『「猫は液体」説を検証する』です。かわいい長毛猫さん?が表紙となってい
-
-
『月刊猫とも新聞』2021年10月号の特集は「じゃらし じゃらされ」です
今月も、購読している月刊猫とも新聞が届きました。10月号の特集は「じゃらし じゃらされ」です。
-
-
『月刊猫とも新聞』2021年2月号の特集は「丑柄猫さん」です
今月も、購読している「月刊猫とも新聞」が届きました。2021年2月号の特集は、「丑柄猫さん」となって







名前:くみん
名前:ふみお