『月刊猫とも新聞』2017年4月号の特集は「猫さんの鑑賞ポイント」です
※ このブログではアフィリエイト広告を利用しています
購読している「月刊猫とも新聞」の4月号の特集は「猫さんの鑑賞ポイント」となっています。

ねこちゃんの好きな体の部位
アイペット損保の調査によると、「ねこちゃんの好きな体の部位」の1位は目、2位は肉球、3位は耳となっています。

ベスト3は目、肉球、耳
やっぱり、目が1位なんですね。
猫の目は大きくて、瞳孔の大きさが変わるし、表情が豊かで魅力的ですよね。
木彫り猫を作る時、一番難しいのも目です。

肉球もぷにぷにしていて、触るのが楽しいです。うちのたまきはあまり触らせてくれませんが(^_^;)

耳も、毛が生えていて、面白いですよね。
毛並み、しっぽ、おなか、舌、ひげ
4位以下は、毛並み、しっぽ、おなか、舌、ひげとなっています。
毛並みは、なんといってもふかふか、すべすべしていて、気持ちが良いです。おなかも顔を埋めたくなります。

くまとたまきはどちらも長くてキレイなしっぽをしています。2匹とも割りと無防備にしっぽを投げ出しているので、ガサツな私は何度も踏んでしまって、怒られています。私も踏みたくないんですが、もっと猫さんの方で気をつけてくれないと困ります。

舌はグルーミングしたり、水を飲んだりしているのを見ると、けっこう太めです。舌の表面はザラザラしているので、たまきがなめるとむちゃくちゃ痛いです。力加減が強いんですよね。くまがなめると痛くはありません。

ひげは、猫の絵を描く時に必ず描きます。猫さんには不可欠なものだと思っています。木彫りでもヒゲがつけられたらいいんですけど。
ちいさな木彫り猫作家のバンナイリョウジさんは、猫は犬と違って体が伸びるからいろんなポーズがあって面白いと言っていました。
にゃんたまも大好き
あとは、にゃんたまも大好きなんですが、あんまり力説していると、変人と思われるかもしれないので、やめておきます(^_^;)
すでに遅いという意見も聞こえてきそうですが。。。
猫イベント総まくり
2月の猫イベントの総まくりの記事もあります。

私も「ちよだ猫まつり2017」、「猫の世界 in WACCA 2017 ~All Cat Love~」に行きました。

猫の神様通信のコーナーには、くまとたまきの記事も掲載されています(ΦωΦ)

レクタングル大
関連記事
-
-
猫好きさんにオススメ♪人気の本から定番までラインナップが素晴らしい「猫本専門神保町にゃんこ堂」
神保町交差点の姉川書店内にある「猫本専門神保町にゃんこ堂」には、常時2,000冊以上の猫の本があるそ
-
-
猫毛フェルトの指人形を作るために、せっせと猫の毛を集めています
東急ハンズ新宿店では、3月15日(火)から、猫にまつわるイベント「東急にゃんず」を開催するそうです。
-
-
「ちよだ猫まつり2017」に行ってきました
2/18(土)と19(日)の2日間行われた「ちよだ猫まつり2017」に行ってきました。昨年に続き、2
-
-
「ちよだ猫まつり2023」に行ってきました
千代田区役所で今週末開催されている「ちよだ猫まつり2023」に行ってきました。絵本「なまえのないねこ
-
-
『月刊猫とも新聞』2021年9月号の特集は「二足立ち‼」です
香箱座りの木彫り猫を作っているとき、うちの猫たちが同じポーズをしてくれたり、作る予定の木彫り猫と同じ
-
-
大人になるとわかりにくい猫の「おへそ」
日曜日に見に行った「ねこの○○展(ねこのまるまる展)」では、猫のパーツごとに写真が展示されていました
-
-
『月刊猫とも新聞』2022年4月号の特集は「GATTORAFO 猫を撮る人」です
今月も、購読している月刊猫とも新聞が届きました。 特集は「GATTORAFO 猫を撮る人」となって
-
-
にゃんたまωで癒される「日刊ニャンダイ」
今年も「日刊ニャンダイ」を買いました。2021年から毎年2/22の猫の日の近くに発行されている「日刊
-
-
「としま ねこまーケット」に行ってきました
1月17日(日)11:00〜17:00に行われた「としま ねこまーケット」に行ってきました。
-
-
「猫と心理テスト展」に行ってきました
猫と心理テスト展の最終日に行ってきました。 会場のギャラリーは、東京メトロ東西線「神楽







名前:くみん
名前:ふみお